私たちはオープンデータの
活用モデルを構築しています。

例えば地図を活用したデータの見える化。
地域コミュニティの課題を明らかにするために
有効な手段です。

立場の違いを超えられる共通指標、
それがデータです。
データをより理解しやすくするための
環境づくりを行っています。

POINT
1

スピーディなオープンデータ活用モデルの構築

POINT
2

位置情報×オープンデータ

POINT
3

データドリブンの意思決定スキーム構築

データ活用の推進とデータを利用したサービスの創出

企業・行政・学術機関・市民が所有するデータを様々なユーザーによる利活用が可能となるよう最適化をはかり、
データを活用したサービスを構築、社会課題の解決や企業活動の効率化に寄与します。

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データビジュアライゼーション

ITを活用し、様々なデータの『見える化』を図ります。状況の理解を助け、定量的かつ明確な目標設定を支援します。

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位置情報を活用したデータの可視化

位置に関する情報を持ったデータ(空間データ)を管理・加工、視覚的に表示し、分析や迅速な判断を支援します。

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社会的インパクトマネジメント

NPO等活動を持続的・発展的なものとするための事業サイクルを構築し、活動の価値、社会に及ぼす影響を『見える化』します。

ニーズに即した高速プロトタイプ開発

時々刻々と変わる社会課題を的確にとらえ、解決に至る最良のサービス提供を目指しています。

提供サービス

提供サービス一覧
  1. 地域の担い手育成支援

    持続可能な社会構築のためのプレーヤー育成支援

  2. 非営利活動法人に対する組織診断

    持続的かつ発展的な非営利活動支援

  3. ふくれっぷ

    浪江町タブレット向け復興可視化サービス